「フレシャス」って?


「富士山の銘水株式会社」が製造・販売する「フレシャス」は、富士山の中でも開発可能限界区域(標高1000m)に地下273mより採水されてます。

その採水地より標高の高い場所では、開発が行われておらず、水質がとても良いことも特長のひとつです。

発ガン性物質の硝酸性窒素・亜硝酸性窒素は、水道水はもちろん、市販のミネラルウォーターと比べても圧倒的な少なさを誇っています。

「フレシャス」の水は、玄武岩ならではのバナジウム85μg/㍑、亜鉛190μg/㍑を含む、体に優しいph8.31の弱アルカリ性の天然水(ナチュラルミネラルウォーター)です。

「フレシャス」の製造元である、富士山の銘水(株)は2012年12月18日に食品安全マネジメントシステムの国際規格であるFSSC22000の認証(数多くの食品安全を目的とした規格の中でも、厳しい審査と取得の難しさから現在「安全性の証明」として大手企業を中心に大きな注目を集める規格です。)を取得しています。

そして、そんな良質な水を販売する上で、ウォーターサーバーも重要な要素のひとつと考え、機能性はもちろんデザイン性も兼ね備えた最新型のウォーターサーバーをご用意しています。


「富士山の銘水株式会社」は設立が2010年10月と市場では新興の部類です。
だが、社長の粟井英朗氏は大手エネルギー会社に勤めていた時代にウォーターサーバー事業を立ち上げたり、専門会社の代表を務めたりしてきました。

ご自身の環境財団も持っているようで水質環境保全活動をサポートしたり環境団体に支援したりしているようです。
一貫して水に関する事業に携わっていることから水に関して強い想いがあるように思えます。

いわゆるウォーターサーバー事業界のプロと言ったところでしょうか。
 そのノウハウを生かし、「フレシャス」では、採水環境・品質・鮮度・安全性・利便性において日々、高いクオリティを追求しているといいます。。
それが掛け声だけでないことは、「顧客の半数近くが他社からの乗り換え」という驚きの事実からもうかがえますね。

美味いはまさに富士山の恵みである!




Topics